中国現地法人と日本本社をつなぐ、会計のグッドコミュニケーション
日中簡単会計
「日簡単会計」ソフトのコンセプト

 中国現地法人と日本本社の間に、会計上の【Good-Communication】を構築いたします
 ;中国現地法人の会計担当者と本社経理担当者の間で「会計語」が通じない:会計における重要点や目的が違っていました。

 音声と画面が解説する「Web」タイプになります。 
  ;音声を使用する場合は「スピーカー」か、「ヘッドホーン」をご使用ください
@コンセプト編;約6分間
Aデモンストレーション-CKK編;約8分間

Bデモンストレーション-JKK・ZO編;約6分間
Cインストール編;約6分間
 ★コンバート編 (開発中)

日本本社サイドでの管理理由
メリット1 中国現地法人の総経理が、経営や管理に集中できます!
・中国式会計は「税務署」を重視、国際会計は「経営・管理」を重視します。
・日本本社の経理担当者が、中国式会計を理解しやすくなります。
中国現地法人の会計を国際式会計で処理します。中国税務署へも申告できて、日本本社への報告書とも「数字」「内訳」が一致します。
メリット2 二重帳簿・決算を防止します。
メリット3 小切手の『不渡』ミスを防止します。
メリット4 中国現地法人や日本本社にも会計ノウハウが残ります!
・上海では転職が多く、平均的には「1年〜1年半」で転職すると言われています。
メリット5 将来の現地化への第一歩として
 中国に駐在している日本人の給与が高いので、日本人の駐在を削減させたり、ゼロにしたりして、出張ベースに変えたりする事も可能になります。

 中国語や中国会計を知らなくても、理解できる【日簡単会計】ソフトのデモ版を用意しました。
  希望の方の日本本社へ郵送いたしますので、下記内容をご記入の上で「aoi@aoibc.com」『
HP係』へメールしてください。

〒・住所会社名х担当部
・担当者


「日中簡単会計」ソフトは簡単な簿記知識があれば、誰でも使いこなせます。
従って、人件費が大幅に軽減され、コストダウンできます。

◎ 税理士新聞に大きく取り上げられました!

 以上のようなコンセプトが社内で明確になっていますと、万が一問題や疑問点が発生しても短期間で解決しやすくなります。
業務手順イメージ図
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